山口銀行の歴史

山口銀行の歴史
1878年
11月25日

第百十国立銀行創業(本店所在地:現 山口市)

第百十国立銀行発行1円紙幣(表・裏)

1880年
5月

赤間関支店(1879年9月10日開業、所在地:現 下関市)を本店とする

1898年
11月25日

第百十国立銀行が国立銀行条例による営業満期により株式会社百十銀行へ改組

明治末期の百十銀行本店(写真提供 下関市)
▲写真提供 下関市

1944年
3月31日

県下5つの本店銀行(百十銀行、華浦銀行、船城銀行、大島銀行、宇部銀行)が合併して株式会社山口銀行創立

行合併認可書

2006年
10月2日

株式会社山口銀行と株式会社もみじホールディングスが共同株式移転により、
株式会社山口フィナンシャルグループ設立

山口フィナンシャルグループ設立認可書

2011年
10月3日

株式会社山口銀行の九州域内における事業を分割し、承継させる「吸収分割」を経て
株式会社北九州銀行が営業開始

会社分割認可書・北九州銀行営業免許書

お問合せ

やまぎん史料館

〒750-0012 
山口県下関市観音崎町10-6

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